もうそろそろかなぁと思っていたら、それはいきなりやってきました。
バッテリーがもうだめに。。。。
さっきまでなんとも無かったのに、マーケットの駐車場に停め、キャッシュコーナーに行き戻ってきてスターターをまわしたら「シュワン、シュワン」と重い音。 キターーーー。
もう、何をしてもだめ。
前もそうだった。
あれは忘れもしない会社近くの24時間営業のガソリンスタンド。
深夜2時ごろだったか。
ガソリンを満タンにし、さて出発とセルを回したら「シュワン、シュワン」 キターーー。
なんでアルデオはいきなり来るのか。 前置きは無くいきなりやってくる。
受け流せない。
仕方なくJAFを呼んでバッテリーを交換してもらった。
ガソリンスタンドなのに深夜のバイトのおっさんはあてにならんかった。
JAFは毎年4000円の会費を納めておくと、こういうときすぐ駆けつけてくれて、バッテリー代だけで直してくれる。 超助かる。 数十年前、雪の日脱輪したときもレッカーで引き上げてくれた。
日曜日だったけど、JAFなら24時間いつでも対応してくれる。 心強い。
でも、今日は目の前がマーケット。 隣はホームセンター。
バッテリーを売っている。
早速、型番を記憶しホームセンターの車用品売り場へ行きバッテリー(5250円)と交換用のモンキースパナ(処分品で680円)を買って自分で交換した。
写真はお釈迦になったはずす前のバッテリーです。
JAFは全国ネット年中無休24時間体制でカーライフをサポート!
