勝山市にいる子供の恐竜のマスコット
勝山市のいたるところに、石でできた子供の恐竜がおいてあります。
名前は チャマゴン と チャマリン 。
勝山(かつやま)は地元の人たちは「かっちゃま」と読んでいるのでその「チャマ」の部分をとったのだろうと思われます。
見かけたら、写真でも撮ってやってください。

« 2009年05月 | メイン | 2009年07月 »
勝山市のいたるところに、石でできた子供の恐竜がおいてあります。
名前は チャマゴン と チャマリン 。
勝山(かつやま)は地元の人たちは「かっちゃま」と読んでいるのでその「チャマ」の部分をとったのだろうと思われます。
見かけたら、写真でも撮ってやってください。

■ティラノサウルス
■肉食恐竜/白亜紀後期
■全長:約12m~14m
■産地:アメリカ
肉食恐竜の中で、大きくて狂暴だったとされるのがティラノサウルスです。
大きくて頑丈な頭と後足にくらべ、前足はとても小さかったようです。
大きい口と小さい歯が、最大の武器でした。
体重は約6トンもあったようです。

福井県勝山市の恐竜博物館の職員は6月から。左胸に肉食恐竜「フクイラプトル」、首の後ろに同博物館のロゴマークをデザインしたポロシャツ姿に衣装を統一した。
今まで、夏の職員の衣装は自由だったため、誰が職員なのかわからなかった。
衣装をそろえることで「わからないことを誰に質問したらいいか判断しやすくなる。」
とのこと。
