通信業者大手のDocomoとauとSoftbankはそれぞれの戦略が違うとのこと。
深夜番組でやっていた。
Docomoは顧客の抱え込み。 携帯電話のさきがけであったドコモの顧客数はまだなんだかんだ言っても50%強はあるようだ。 auは顧客の争奪。 まさしくDocomoとの差をつけてDocomoの利用者をauに引き込もうという作戦だ。 そしてSoftbankは新規開拓。 いままで携帯はまだ高いからと言っていた層、まだ携帯を手にしたことの無い人々がSoftbankになだれ込んでくる。 家族間通話無料のホワイトプランで一家まるごとという魂胆。
うちは、知り合いがJphoneの取扱店にいたことからそこからの付き合いだ。